セフレのストックは大量にいます!

自慢すべきことではないかもしれませんが、私にはセフレのストックが大量にいます。セフレとしての私の優先順位というか、要するにお気に入りの人かそうでないかの違いはありますが、度のセフレも一応平等に接しているつもりです。お気に入りがいるとか言っている時点で、接し方は平等ではないのかもしれませんが、わたしが言う接し方が平等だというのは、とりあえず現時点では、どのセフレとも別れるつもりがないということです。同時に付き合っている男性は4人いますが、みんな私が機嫌を取ると喜んでくれるかわいい子たちです。

それぞれ個性が違って、もちろんセックスのスタイルも全然違うので、一緒にいて飽きないのです。セックスのスタイルが違うといっても、体の相性がいいという意味では、全員が共通しています。だから、誰かが欠けても嫌なんです。全員が、私が合いたいと思ったときにすぐ会える状態じゃなかったら嫌なので、一応は全員を同じくらい大事にしているつもりなのです。

でも、例えば結婚してくださいとか言われたら困ります。私は今のところ結婚願望がないですし、だいたい、結婚が前提ではないセフレとしてのお付き合いを希望するということは、出会い系サイトを利用して最初に知り合ったときから決めていることです。それなのにやっぱり結婚しようっていわれると困るんですよね。

セフレとしてのお付き合いはセフレとしてのお付き合いとして守ってほしいです。他の人はどう考えているか知りませんが(例えば、最初のうちは、セフレとしてのお付き合いを前提として知り合ったけれど、気が付いたら恋人同士のような関係になっていたという話はよく聞きますね)私の場合は、せふれはセフレです。

もし本気で結婚したいと思うようになったら、そのための出会いをちゃんと求めます。私は、出会い系サイトを利用して出会いを求めるというのがどういうことかということを、ある程度はちゃんと知っているつもりです。私の実感として、出会い系サイトを利用してこいびと探しをするのは難しい、つまりは結婚を前提とした相手を探すのは難しいというイメージがあるので、たぶん婚活をするときには、出会い系サイトを利用することは無いんじゃないかなと思うのです。もちろん、先のことなので分かりませんが。そもそも私が、将来的に結婚したいと思うようになるかどうかも分かりません。

今いる複数のセフレの中で、誰が欠けても嫌だという話をしましたが、やっぱり私っていつも同じ相手とセックスしてると絶対に飽きちゃうんですよ。どれだけ仲のいいカップルや夫婦でも、セックスのマンネリ化という問題については常に戦っていると思うのですが、普通の人たちならなんとか我慢できるようなことが、私にはどうしても我慢できないのです。だからわたしはやっぱり、誰か一人の男性を選んで結婚して、ずっとその人のことだけを見て生きていくということができないのかもしれません。

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